2人でつくる思い出の形
彼と私のオリジナルカレンダー

付き合って1年たった私たち。
何か思い出に残るものが欲しくて……

知人の紹介で出会って、付き合い始めた私たち。付き合って1年を迎えて考えたのが、「2人で1年過ごしてきた証として、何か思い出の品が欲しい」ということ。お揃いの時計や靴を買う、というのも考えたけど、せっかくなら自分たちの手で、世界に1つだけのものを作りたい!

そんな時に『富士フイルムのフォトカレンダー』を知って、2人でオリジナルのカレンダーを作ろう、という話になったのです。

振り返ると、笑顔の写真ばかり。
彼といる私が、一番、私らしくて好き。

カレンダー作成は、デートの合間に少しずつ進めることに。

2人で旅行に行った時に撮った写真や、普段のデート中にお互いを撮った写真。どんな写真を、カレンダーに使おうかな?

この1年間に撮った写真が思ったより多くて、選ぶのが大変……(笑)。

どの写真を見ても私は満面の笑顔で、「彼といるときの私が一番、素で笑えてる』って、改めて実感しちゃうなぁ。

カレンダー作りに着手してから、思わぬ変化も。

今までは、景色や食べたものなどを『記録』のために写真を撮る感覚だったのが、『思い出』として強く意識して写真を撮るように。

2人で過ごしている時間がすごく特別なものに思えてきて、今までより2ショットの写真を撮ることも増えた気がします。

世界に“2つ”のカレンダーが
完成しました〜!

注文して、約2週間。楽しみにしていたカレンダーが届きました!

……とっても、いい感じ!

2つ注文していたので、お互いの家に置くことに。

毎朝、カレンダーを確認するから、2 人の写真を目にする機会も自然と増えました。

お互いの誕生日がある月のページは自信作。

これなら、「忙しくてうっかり忘れてた……!」なんて悲しい事件も起きないよね(笑)。

余白があって、メッセージを書き込めるところもお気に入り。

たまに、お互いのカレンダーに、こっそりメッセージを書き残したり。

2人の時間が自然と増えたのは
カレンダーのおかげかも。

「来年もまた、カレンダーを作ろうか」と、彼氏から思いがけない一言が。私はもちろん楽しく作っていたけど、想像以上に、彼も気に入ってくれたみたい。

2人の新しいコミュニケーションツールになったフォトカレンダー。来年も再来年も、その先も、一緒に作っていけたらいいな。

 

オリジナル卓上カレンダー卓上リング スクエア(152mm)

おしゃれなスクエア型のリング製本タイプ。
毎月ちがう写真を楽しめる月替わりタイプで、1年が過ぎたらそのまま日付入りのアルバムになります。
写真は高画質な銀塩写真仕上げなので、永く美しく、2人の思い出をいつまでも鮮やかに保存することができます。
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