未来の写真屋本気塾
街にひらかれた「場」を創ることで、
「コミュニティ」を形成し、新たなお客さんを呼び込む。
その実践者であるお二人を講師としてお迎えし、場づくりの重要性と実勢方法を学んでいきます。
行動の源泉となるあなたの欲望の言語化や、自身の事業における強みと課題を洗い出すワークショップも実施。「界隈」と呼ばれる新たなコミュニティのカタチや社会の新たな兆しなどを踏まえながら、
「新たなお客さんを写真屋に呼び込むための要素とその掛け合わせ」を多角的に考えていきます。
今後、各店舗でトライアルを実践するためのアイデアも開発とともに、あなたが実現したい未来と
現在のギャップを可視化するポートフォリオを作成します。新しい挑戦をするときには、その軸となる「本質」を見極めることが必要不可欠です。
その「本質」をどのように磨き、再編集していくのか?銭湯や写真をケースに学んでいきます。
また、Day2からの約2週間半で実施したトライアル結果を共有し、ブラッシュアップを行います。いかに新しい取り組みをはじめたとしても、お客さんに届かなければ意味がありません。
新たなアイデアをどのように広め、社会に実装していくのか?をPRのプロフェッショナルと実践者から学びます。
さらに、最終課題として、これまでのトライ&エラーを踏まえた「本気の事業計画」を発表します。
アイデア開発からトライアルの実施、事業計画の策定においては、
“大家の学校” の運営で12期の実績を持つ青木純さんの「まめくらしチーム」と、
博報堂ケトルと博報堂のプロデューサー&プランナーから成る「ケトルチーム」が伴走します。
「アイデア」にとどまらず、「実装」までをバックアップします。

2025年4月15日に実施した、
1DAY完結型の
「第1期 未来の写真屋本気塾」の様子です。






















