Xシリーズ スペシャルサイト

Xシリーズ スペシャルサイト

X100Fスペシャルサイト

X100Fスペシャルサイト

タッチ&トライ、サービスステーションのご案内

タッチ&トライ、サービスステーションのご案内

X100F

FUJIFILM X100F ブラック

THE ORIGIN 新しいX100の世界。

カメラを操り、フレーミングを決め、シャッターを切る。写真を「撮る」という一連の所作を追及してきた。
そしてたどり着いた新たな原点、X100F。
富士フイルムのXシリーズだからこそ可能な多彩な表現力を詰め込んだX100シリーズ待望のフルモデルチェンジ機。

発売日
2017年2月23日
寸法
(幅)126.5mm×(高さ)74.8mm×(奥行き)52.4mm
(奥行き最薄部 32.0mm)
質量
約469g (付属バッテリー、メモリーカード含む)
付属品
充電式バッテリー NP-W126S(リチウムイオンタイプ)/ バッテリーチャージャー BC-W126 / 専用USBケーブル / レンズキャップ / ストラップリング取り付け補助具 / ストラップリング / ストラップリングカバー / ショルダーストラップ / 使用説明書、保証書一式

その他の仕様

在庫:

156,060円(税込)

  • センサーX-TransCMOS3
  • 3.0型 チルト式 TFTカラー液晶モニター(約104万ドット)

  • 有効画素数2420万
  • 単焦点レンズ23mmF2
  • 最高感度 ISO51200

*1:拡張感度設定

お気に入りに追加

動画 FUJIFILM X100F製品紹介

特長

  • 操作性

    操作性

    シャッタースピードダイヤルにISOダイヤルを内蔵した往年のフィルムカメラを彷彿とさせる「ビルトインISOダイヤル」や、ビューファインダーを覗きながら、フォーカスポイントを瞬時に移動できる「フォーカスレバー」、±5段の露出補正が可能な「C」ポジションなどを追加。また、撮影に関わる操作はほぼ右手側に集約することで、しっかりとカメラをホールドしたまま素早い設定の変更が可能となりました。

  • ファインダー

    ファインダー

    光学ファインダーの画面右下にEVFを小窓化して同時表示する電子式レンジファインダーの倍率切り替えが加 わり、より高い精度でのピント確認が可能に。また、「リアルタイムパララックス補正」がブライトフレームに加えて、フォーカスエリアにも適用されることで、マニュアルフォーカス時のより確実なフレーミングとピント合わせが可能となりました。

  • フィルムシミュレーション

    フィルムシミュレーション

    フィルムシミュレーション機能に、「ACROS」モードを追加。「X-Processor Pro」の高い処理能力により、従来のモノクロモードを凌駕する滑らかな階調、引き締まった黒、美しい質感再現でモノクロ写真表現が可能です。

  • パフォーマンス

    パフォーマンス

    独自開発のAPS-C サイズ「X-Trans CMOS V」センサー(2430万画素、ローパスフィルターレス)を搭載。非周期性の高い独自のカラーフィルター配列により、光学ローパスフィルターなしでモアレや偽色の発生を抑えます。解像感を損なう原因にもなっていたローパスフィルターが不要となることで、フジノンレンズが持つ本来の解像力が最大限に発揮されます。高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」との組み合わせにより、ワンランク上の画素数、サイズを持つセンサーに匹敵する写真画質を実現しています。

  • 機能

    機能

    光量が多い環境で開放側の絞りを使っての撮影や、シャッタースピードを遅くするときに有効なNDフィルターをレンズに内蔵。光量が1/8となる絞り値3段分のNDフィルターを、ファンクションボタンやメニューから簡単に有効にすることができます。

  • コンバージョンレンズ

    コンバージョンレンズ

    フジノン23mmF2固定式単焦点レンズの高い画質性能をそのままに撮影フィールドを広げてくれるのが、ワイドコンバージョンレンズ「WCL-X100 II」(別売)とテレコンバージョンレンズ「TCL-X100 II」(別売)です。X100Fのレンズの性能を最大限に引き出す光学設計で、F値を変えることなく高画質を実現。カメラボディは自動的にコンバージョンレンズの装着を認識し、光学ファインダーでの撮影時には撮影範囲の目安を示す枠を表示します。

  • デジタルテレコンバーター

    デジタルテレコンバーター

    搭載レンズの35mm相当の画角に加えて、デジタルテレコンバーターを設定することで、50mm/70mm相当の画角での撮影が可能となり、被写体に近寄ることのできない環境や、景色を切り取ってテーマを明確にした撮影に最適です。撮影している画像は電子ビューファインダーと液晶モニターのどちらにもリアルタイムで確認ができるため、緊張感を維持した状態でより被写体に集中した写真撮影をおこなえます。

  • ※このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。

ユーザーレビュー

カートに戻る

バリエーション