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【活用のコツ】いつ撮る?いつ見る?写真やビデオで残す家族の思い出(2/2)

生まれたばかりの赤ちゃんって、被写体としてのおもしろさは少なめかもしれません。新生児のうちはお地蔵さんみたいな顔で寝ている時間も多いし、起きているときの表情もそんなに変わらないし……。それでもパパやママは、生まれたばかりのわが子を見つめながら、数えきれないほどカメラのシャッターを押し、ずっとビデオを回してしまうんですよね。それはきっと、カメラやビデオを持つ手に「生まれてきてくれてありがとう」という気持ちも一緒に込めているからではないでしょうか。

家族が一緒に過ごせる時間は、思いのほか短いです。大学入学を機に家を出るなら、わずか18年。その中でも家族写真を撮る機会が多いのは、はじめの10~12年くらいではないでしょうか。

家族みんなで暮らせるのは、人生のほんの短いあいだ。まさに「プライスレス」な瞬間を、ぜひビデオや写真に撮ってたくさん残しておきたいですね。

<アルバムやホームビデオを見返したい人生の節目トップ3>

撮ったアルバムやビデオは、年数が経ってから見返すときほど、感動も大きくなることが多いです。見返すタイミングは人それぞれ違うと思いますが、家族でぜひ見返してほしいタイミングをあげてみました。ぜひご参考にしてください!

1.結婚式直前

子どもの頃のアルバムやビデオを見返すと、両親に大切に育てられたことをあらためて実感できると思います。今度は自分が幸せな家庭を新たに築いていこうという決意もしっかり持てる気がします。

2.出産後

子どもの頃のアルバムやビデオを見返すと、両親に大切に育てられたことをあらためて実感できると思います。今度は自分が幸せな家庭を新たに築いていこうという決意もしっかり持てる気がします。

3.子どもの自立後

子どもの頃のアルバムやビデオを見返すと、両親に大切に育てられたことをあらためて実感できると思います。今度は自分が幸せな家庭を新たに築いていこうという決意もしっかり持てる気がします。

家族が撮る写真やビデオは、単なる思い出の記録という意味合いだけでなく、家族としての愛情の証でもあるような気がします。身近すぎるからこそ、形にしないと気が付けない思いがありますね!

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