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【活用のコツ】いつ撮る?いつ見る?写真やビデオで残す家族の思い出(1/2)

<アルバムやビデオに残したいシーン>

「カメラを向けると子どもが変顔ばかりして、自然な表情が撮れないんです」という人もいますが、それでいいんだと思います。それが今のその子らしさなんですよね。

大切なのは、誰がみても素敵な写真や映像を撮ることではなく、家族にとってかけがえのない瞬間を残すこと。家族の写真やビデオは、ともすれば「撮ること」自体が目的になってしまいがち。でも一番大きな目的は、思い出を記録して「あとから見返すこと」です。

寝顔や食事シーン、おうちの中で遊んでいるところなど、何気ない日常のひとコマも素敵な成長記録になります。その時々の子どものブームやクセって、あとから見返すと、懐かしくておもしろいんですよね。ビデオなら、歌を歌ったり、踊ったり、動きのあるシーンも楽しいし、片言のおしゃべりや言い間違いを撮ってもかわいいです。「ママだいすき」なんて言ってくれるのも今のうち! 「離乳食をはじめた」とか「自転車に乗れるようになった」とか、子どもの"はじめて"も記念に残ります。

もちろん、人生の節目ともいえる以下のような行事でも、写真やビデオはぜひ撮っておきたいですね。

1.家族の行事、子どもの行事

旅行やおでかけなどの非日常なイベントは大人になってからも比較的よく覚えているので、懐かしさもひとしお。入園・入学を迎えたら、運動会や発表会などイベントも欠かせません。

2.誕生会

毎年、どれくらい成長しているかがひと目でわかります。

3.結婚式

ちょっと気恥ずかしいけれど、見るたびにハッピーな気持ちになれます。毎年の結婚記念日に2人で見返すことを恒例にしても素敵ですね。

<宝物はDVDにダビングしておくと安心>

子どもの頃に撮影したホームビデオのメディアがVHSや8mmという方もいるのではないでしょうか。「ビデオデッキも健在だし、まだまだみられるよ!」という人も、ビデオテープはカビや経年劣化で再生できなくなってしまうことがあります。せっかくの懐かしい思い出をなくさないためにも、DVD化しておくのがおすすめ。ビデオデッキが壊れてしまった人も、DVD化することでまた見られるようになりますよ。

古いアルバムも色あせなどの劣化が気になるならデジタル化して残すことができます。実家と自宅の両方に置いて、おたがい好きなときに見返せるようにしてもいいですね。

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